仕事

2017年5月16日 (火)

今日発売の雑誌『週刊SPA!』で記事執筆

今日発売の雑誌『週刊SPA!』で記事を書いています。

■週刊SPA! 5/23号(公式サイト)
https://nikkan-spa.jp/magazine/1332425


特集企画記事「実は都民ファーストではない小池都政を暴く!」の中で、小金井市都道計画問題について書きました。以下は特集冒頭より。

東京都議選が近づき、小池知事率いる「都民ファーストの会」がどれだけ勢力を伸ばせるのかが注目されている。ところが、都政に関してマスコミが取り上げる話題といえば、築地市場の豊洲移転問題や議員の動向ばかり。「都民ファースト」を掲げて当選した小池都知事に対する疑問の声が上がっている。(引用ここまで)

なお、小金井市都道計画問題は本ブログでも継続的に取り上げています。

■都道計画の説明会
http://saitoh-madoka.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-d696.html


■「骨格幹線道路」ではなかった、小金井の都道計画案
http://saitoh-madoka.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-5190.html

■小金井都道計画問題で舛添都知事に質問してみた
http://saitoh-madoka.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/post-d9da.html


■小金井都道計画問題で小池都知事に質問してみた
http://saitoh-madoka.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-5589.html

書店・コンビニで。

2017年4月24日 (月)

「ひとりブラック企業」になりやすいフリーランス

フリーランスはうっかりすると仕事を詰め込みすぎてしまいがちで、私もそうだ。仕事を断るとお呼びがかからなくなるかも知れない、収入が減ったらどうしよう・・・。背景にはそんな不安があるのではないか。

仕事を詰め込みすぎると目の前のことに追われて、一歩引いてものを冷静に考える余裕がなくなる。そうやって判断力がマヒしたところで仕事の依頼が入ると、限界を超えているのに「頼られているんだ、応えなきゃ」と受けてしまう。

それが続くと仕事の能率が落ちて、ダラダラと原稿を書く羽目になる。ああまた詰め込みすぎてしまった・・・と一段落してから反省するのである。休みも取れず、仕事の質も下がり、誰にも何もいいことがない。

そもそも「頼られているんだから頑張ろう」とこちらが思っていても、発注側は「代わりのライターなんていっぱいいるんだから」ぐらいにしか思っていないかもしれない。

この先長く仕事を続けるにはたとえば「仕事が早い」だけではダメで、「その人でなければ出来ない」というような強みが必要だが、目先の仕事に追われていてはその「強み」が何かを考えることも出来ない。こうして世の中のフリーランスがクライアントによって使い捨てられていくのであった。

ところでこのブログも更新が長いこと滞っていたりするが、それは仕事が忙し過ぎたからだ。遊びや休息を疎かにする働き方はブラックそのもので、人間らしくない。私もいい加減、仕事のスケジュールを詰め込みすぎる「ひとりブラック企業」的な働き方から卒業しようと思っている。

2017年2月14日 (火)

今すぐ生産性をアップする、たった一つの方法

十分寝ること。
それだけ。

私の場合、遅くとも夜11時までには床に入り、朝7時ころまで寝ている。つまり8時間以上は確実に寝ている。

しかも、昼ごはんを食べた後、1時間くらい昼寝している。
そうすると午後もスッキリした頭で仕事ができるのだ。

以前紹介した本『しないことリスト』(pha著、大和書房)に、睡眠をめぐる人気漫画家の話が出てくる。いわく、徹夜続きを自慢しあっていた手塚治虫と石ノ森章太郎は60才で死去。一方、水木しげるは93才まで生きた。

手塚と石ノ森の様子を見て水木しげるが言ったという一言が至言でシビレル。

「睡眠をバカにしてはいけない、睡眠こそが長生きや幸せのすべての源だ」


そんな水木は1日10時間寝ていたそうだ。

まあ、人によって十分な睡眠時間には差があるし、昼に寝て夜に仕事している人がいて、世の中が回ってもいる。だから夜は寝なければダメと言いたいのではない。それぞれの事情にあわせて、毎日十分に睡眠をとれればいい、というほどのことだ。

しっかり睡眠をとっていると、日中眠気に襲われることがない。集中して仕事できるから、仕事のペースが安定する。すると夜ふかししなくて済む。プラスの循環である。

それでふとんは天日に干すか乾燥機にかけてフカフカにしておく。今は冬なので湯たんぽも欠かせない。ぬくぬくとまどろみながら眠りに落ちるのは至福だ。

2017年1月11日 (水)

事業者も手を焼くマイナンバー

昨年、拙ブログでマイナンバーの不提供を表明したが、事業者の中からも「脱マイナンバー」の声が上がっていることを知った。

■マイナンバーは扱いません。(株式会社ミシマ社のBlog)
http://blog.mishimasha.com/?eid=995989

年金や社会保障のデータと紐づけされ、しかも漏洩のリスクをゼロにできない個人情報であるマイナンバー。国はそれを事業者に収集させ管理させようとする。

「ミシマ社は、関係者の方々のマイナンバーを扱わない方針をとっております。

とてもじゃないですが、わざわざ危険を抱え込むようなことはできません。

先ほど申したように、必ず漏れるのですから」(同ブログから引用)

これは、きわめて真っ当な感覚ではないだろうか。

国民へのメリットがほぼ感じられないマイナンバー制度。行政の都合で作られたのだから、それは当然だ。マイナンバー制度は廃止するしかないと私は思うが、「マイナンバーは扱いません、提供しません」と、個人も事業者ももっと声を上げる必要がある。

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Selfmag2016

2016年12月31日 (土)

電通は本当に「社員ファースト」になれるか

新入社員が昨年12月に過労自殺した電通。同社は過去にも過労死や過労自殺が起きている。社訓「鬼十則」に代表されるブラックな社風が明らかとなり、今週28日には同社社長が引責辞任の意向を表明するに至った。

■ノミネートの電通、関電ほか「コメントしない」――今年最悪のブラック企業は?(週刊金曜日)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161221-00010000-kinyobi-soci

電通は今月1日、今年のブラック企業大賞のノミネート企業に選ばれた。私はノミネート発表の当日、これへの見解をただすFAXを電通に送ったところ、1時間そこらで「コメントしない」旨の返信FAXが届いた。

そして23日、電通はブラック企業大賞を獲得。23日は祝日だったため、週明けの26日午前、大賞受賞へのコメントを求めるFAXを再び電通に送った。また間を置かずに「コメントしない」と返事が届くだろうが、一応見解をただしておきたかったのだ。

ところが翌27日になっても音沙汰がない。どうしたのだろうと思い電通に電話すると「本件は後ほど、広報部から回答する」とのこと。

昨年まで大手メディアはブラック企業大賞に対して黙殺同然の扱いをしており、ニュースになることはほとんどなかった。ところが今年はNHKが電通の大賞受賞をTVで全国的に報じており、同賞への社会的関心が高まっている。電通が神経を尖らせていることがうかがえた。

そして28日夜、電通が会見。この中で、過酷な労働環境について「過剰なクオリティ志向」などに原因があるとし、ブラック企業大賞受賞に関しても「謙虚に受け止めて私達の反省の材料にしたい」(石井直社長)と言及している。

■電通の石井直社長が辞任表明 高橋まつりさんの過労自殺問題の責任を取る(ハフィントンポスト)
http://www.huffingtonpost.jp/2016/12/28/dentsu-kaiken_n_13868800.html

なるほどこういうことだったのか。ともあれ、年内最終営業日の夜に会見をぶつけてきた電通の危機管理能力はさすが、というしかない。同社からすれば、年末年始をはさむことで、ブラック企業大賞受賞や書類送検にともなう大きな逆風をある程度、沈静化させることが期待できるからだ。

それにしてもなぜ電通は、こうした危機管理能力の高さを社内の過重労働対策に振り向けることが出来ないできたのか。そこには組織を優先し、組織を防衛する論理が強く働いているにちがいない。

同社は今後、「社員ファースト」をめざすという。しかし「組織の論理」に手を付けられないままでは、「社員を酷使して死者が出た」従来から、今後は「社員を死なない程度に酷使する」位にしか変われないのではないか。どちらもゲンナリだ。

2016年12月25日 (日)

私も「1文字1円」の仕事をしたことがあった

クラウドソーシングでライターに執筆依頼して、コピペ同然のゴミ記事を量産するキュレーションサイト。そこでは、1文字1円という恐るべき単価値崩れが起きている。

この問題は、先日のDeNAの医療情報サイト「ウェルク」の休止を発端に広く社会的注目を集めたわけだが、じつは私もかつて何年か前、同様の単価でウェブ記事を書いていたことがあった。

もちろん昨今のキュレーションサイトなんかではなく、しかも私はきちんと取材して書いていた。執筆先のサイトは、環境や持続可能性、社会起業といった方面の最新の話題を世界中から紹介しており、そのコンセプトは当時としては極めて先進的だった。

しかもITをはじめ世の中の最新動向に敏感な若い世代の目線を意識したコンテンツ作りは斬新で、私もぜひ記事を書きたいと思い、ライターに応募して採用されたのだった。

しかし原稿料が低かったのだ。そのサイトは前例のない意欲的な試みを行う中で、当時はビジネスモデルを確立するのが難しかったのだろう、と今にして思うのだが・・・。

私はサイトの志を意気に感じ、コンテンツの水準に劣らない記事を書こうと努めた。一方で担当編集の要求水準は高く、入稿しても書き直しを求められることが何度かあった。

そんな折、月末に請求書を作成して私はわれに返り、愕然とした。あれだけエネルギーを傾けて何本も入稿したのに、たったこれだけしか稼げていない・・・。

当時の請求書を見返すと、中には1文字1円程度の原稿も。仮に1記事2千字として、10本書いてもたった2万円! いくら何でも、これはライター専業の仕事としては続けられない。原稿料の低さは納得していた自分だったが、そんな風にして気持ちがポッキリと折れてしまったのだった。

無理はどこかで破綻する。理念で逆立ちしても飯は食えない。しかも、極端に単価の低い仕事を受けるとそれが前例となり、今まさに進行しているライター業界全体の値崩れにつながる。この出来事を教訓に、以来、私は単価の低すぎる仕事はしないようにしている。

2016年12月 7日 (水)

マイナンバーは提供していません

取引先様から、マイナンバーの提供を求める書類が相次いで届いた。

私はマイナンバー制度については必要だと思っていないし、個人情報が漏れる危険性もあるのではないか・・・と思っているので、今のところ提供を控える考えだ。

そして、ここは大事なところだが、マイナンバーの不提供にともなう罰則はない。

もっとも今後、もし不提供への罰則が付与され、あるいは行政サービスを受けられないなどの不利益が制度化されたら、そのときは仕方ないのでしぶしぶ提供することになろうが・・・。

それにしても、制度の施行で事業者は従業員や取引先に番号の提供を求め、その管理や漏えい対策をしなければならなくなったのだから、事業者にとってはいい迷惑ではないだろうか。

そしてほくそ笑んでいるのは政府だろう。自分の手を汚さず、カンタンに個人情報の把握が出来るようになったのだから。

しかしかくいう私も、書面に「番号の提供が義務化されました」と書かれているのを見たときはびびった。

提出しないとどんな不利益があるんだろう・・・。
取引先との関係が切れてしまうのでは・・・。

無言の圧力がまかり通る世の中になってしまった。

しかし、嘆いていても仕方がない。
マイナンバー制度について問題提起するサイト、ウェブ記事、ブログをリストアップしたので、同制度を考える際の参考にしてみてほしい。

■共通番号いらないネット(市民グループ。Q&Aなどを掲載)
http://www.bango-iranai.net/

■マイナンバー「受け取り拒否」しても問題なし!こんな「政府のための制度」がいらない理由(現代ビジネス)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/46119

■マイナンバーの通知カード受け取りは「義務」ではない!?(日刊SPA!)
http://nikkan-spa.jp/987579

■ある会社からマイナンバーの提出を求められたので拒否しました。罰則も不利益もない(ぼくにも会社にも)(ブログ・珍妙雑記帖)
http://hazamamakoto.blogspot.jp/2016/06/no-my-number.html

2016年2月14日 (日)

好きな事を封印する人生はクソ

なるほどと納得するブログ記事を見つけた。

※日本の『好きなことやれないサイクル』はヤバい。年を取れば取るほど取り返しがつかなくなるので、若者の皆さんは早めに抜け出してください。(かずかずのたまご)
http://nikki.kzkz-ozn.com/entry/2016/02/10/080000

私は「今のままでは好きな事ができない」と思って10代の終わりに家を飛び出してしまい、今に至るが、「好きな事」で飯が食えるようになったのは、今の仕事を始めてからである。

ただし10代終わりの時点で「好きな事をして稼ぎたい」と思っていたわけではない。学則も制服もない自由な高校でのびのび過ごしたが、学力に見合った大学に進学したものの、これが全くつまらなかった。高校生活が楽しかった分、タコの糸が切れたようになってしまったのである。

それからいろいろ試行錯誤や迷走があったのだけれど、食べていかなければいけないから、「好きな事」に真正面から向き合わないまま「そこそこ給料がもらえればいいや」と思って、好きでもない仕事をするために会社を転々としていた。

そんな2005年のある日、西荻窪の本屋「ナワ・プラサード」で『今からでも間に合う 大人のための才能開花術』という本に出会ってしまった。

このナワ・プラサードとは、精神世界や有機農業、カウンターカルチャーなどのジャンルに特化した知る人ぞ知る本屋である。

それで、この本には「自分の好きな事、やりたいことを発掘し、実行する」ための3か月間にわたるプログラムが書かれていた。「これだ!」と思った私は愚直にプログラムをこなし、その年の秋に宣伝会議がやっている「編集・ライター養成講座」を受講。「好きな事」で食べるための足掛かりを得たのである。

プログラムの中身については後日触れるとして、「好きな事」「やりたい事」を封印して、我慢しつつ不平をたれつつ好きでもないことをする人生は不幸である。そして冒頭のブログにあるように、不幸が本人のみならず、まわりにも伝播し、世の中全体がクソつまらなくなってしまうのが一番の問題だ。

2016年1月31日 (日)

高浜原発再稼働反対!雨をついて金曜官邸前抗議(1月29日)

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関西電力高浜原発が29日(金)夕方に再稼働した。
新規制基準の下、プルサーマル炉では初めて。

4月からの電力小売完全自由化を前に、原発再稼働により電気料金を下げて顧客流出を防ぐ構えの関電。しかし高浜原発でも九州電力川内原発と同様、免震重要棟の建設は行わないままだ。
安全よりも経済の都合を最優先にするのか。

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反原連(首都圏反原発連合)による毎週の金曜官邸前抗議。
通算181回目は冷たい雨の中での実施となった。

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主催者発表で600人が参加。

2016年1月16日 (土)

山小屋バイト

「自分マガジン」第2号を製作中だ。

自分マガジンとは、ブロガーでカメライターとして活躍中のかさこさんが始めた「セルフマガジン」に触発されて、ならば自分もと思い作った「自分メディア」だ。執筆・撮影はもちろん、編集作業も自分でやっている。

※夢を叶えるブログ術~セルフマガジン「かさこマガジン6」完成!
これから発送!(かさこさんのブログ)
http://kasakoblog.exblog.jp/24044005/

かさこさんはセルフマガジンを何万部も刷って無料で配布しているというからすごい。それで私の自分マガジンはというと、第1号は一昨年の秋、300部を印刷して、取引先、取材先、友人知人などに配った。もちろん無料でだ。

「自分の自分による自分のための雑誌」なのだが、自己のブランド化、そして営業のためのツールでもある。

Self_magagine

その記念すべき自分マガジン第1号の表紙を飾ったのは、北アルプスは白馬連峰の「天狗の頭」から撮った写真である。

その年の夏、7月から8月にかけて1ヶ月ほど、白馬連峰にある山小屋で住み込みのバイトをした。その際の休憩時間に撮影したものだ。

それで山小屋バイトの話である。
一度山小屋で働きたいと思っていた。
私は山小屋での勤務経験はなかったが、幸運にもその山小屋は未経験可だったのだ。

山小屋は基本的に閉鎖環境だ。そこにスタッフが住み込みで共同生活を送りながら働く。チームワークが向いているかどうかは気の持ちようだとも思うが、私はあまり向いているようには思わない。しかもスタッフの中で私が最年長だった。

最年長で初心者。その点は私もつらかったし、周りのスタッフもやりにくかったに違いない。

また、気になるのは収入だが、30日ほどみっしり働いて21万円くらいの手取りがあった。山の中はお金を使う機会がないので貯金には向いている。けれども、都会で家賃を払って暮らしているので、それらを差し引くと思ったほど手元に残らなかったことも事実だ。

私の場合、都市住民の出稼ぎとも言えるわけだが、生活費がかかる都市住民は出稼ぎしても大して稼げないのではないだろうか。

それより、地方で暮らす、あるいは地方に移住した人が季節労働、または複業のひとつとして山小屋で働く、というのは生計の立て方としてヨリ現実的だし、合理性もあるように思える。

それでも、また山小屋で働いてみたい気持ちは実は今もある。
それはなぜかといえば、自然環境がとにかく素晴らしいからだ。
空気も水もうまいし、ハイシーズンに高山植物は咲き乱れ、雄大な山々、あこがれの峰々がはるか遠くまで連なる。

仕事や生活の悩みなど、雄大なスケールの自然の前には所詮、ちっぽけなものなんだ、と気付かされる。無論それらは登山でも味わえるが、体験の濃密さで言えば長期滞在にはかなわないだろう。

ところで先日、JAXAが閉鎖環境での居住実験を行うため、被験者を公募をしたところ、男性8人の枠に対して4400人もの応募があったとか。宇宙を想定した閉鎖空間で2週間共同生活すると、38万円ももらえるという条件だ。私の山小屋バイトの4倍の待遇である。

閉鎖環境よりもさらにタイトと思われる、閉鎖空間での共同生活にはちょっと耐えられそうにないが、2週間働いて約40万円という報酬は確かに魅力的だ。

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